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●○先輩に聞いてみた○● ボート部員の実態に迫る ――――――――――□◆57期 皆川 晃法◇■―――――――――― あだ名: アッキャ、AKKYA 家:知多City 所要時間:名鉄、地下鉄、自転車で1時間弱。車で25分。謎。 兼部:ボート以外になんかあんの? 趣味:たまに会う後輩をいびること。飯を死ぬまで食わすこと。苦しくなってからが本当の飯だと教え諭すこと。 中学で:水泳 ★入部きっかけは? 試漕会のときに部や先輩の雰囲気がよかったこと。同じクラスの奴でボート経験者がいて、「ボートなら誰にも負けない」って言ったのがかっこよかったから。誰にも負けないって、相当の誇りと自信が無きゃなかなか言えないと思った。 ★初めて見たレースはどうでしたか? 忘れた。 ★得意なことを教えてください なんもなかった俺にそれを与えてくれたのがボートだ。 ★苦手なことは 受験。 ★勉強との両立について 勉強できる旭生はたくさんいるけど、日本一になる旭生はあんまいないと思うから、とりあえずボートで日本一になってから勉強したらいいと思う。 ★印象に残っているレース(もしくはクルー)は… インターハイの決勝。歳とってボケても絶対に忘れないと思う。 手が届きかけた日本一を逃した全国選抜の決勝もある意味死んでも忘れないと思うけど。 ★最後に後輩へメッセージを なんかで日本一になったことある?全身の毛穴がぶわーってなって、内臓が全部ぐちゃぐちゃになった感じがして、それから有り得ん量の汗が目から流れ出てくんだよ。それから、「ハラショー。嬉しくて、涙が出たよ。」って言うんだよね。 俺達はほんの少しだけ覗いたんだよ。普通の高校生じゃ決して見ることのできない景色ってやつをさ。 とりあえず、ガンバFryHigh読んで、試漕会に来ればいいよ。 早く俺達を過去の人にして。新しい歴史を作るのだ! ありがとうございました。 |